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Google Chrome(グーグルクローム)最速ブラウザ 簡単な使い方

数あるブラウザの中で最も軽いのはグーグルが提供するGoogle Chrome(グーグルクローム)じゃないでしょうか。昨今どこのブラウザも開発が進んでスピード論争も意味がないと言う意見もありますがスペックの低いパソコンを使うと違いは出るもんです。へそくりオヤジは遅っいのがデー嫌いなんで少しでも速いブラウザが好きです(笑)


無料ダウンロードはこちらから⇒Google Chrome(グーグルクローム)ダウンロードサイトへ


◆Google Chrome(グーグルクローム)使い方◆
Google Chrome


まず右上赤丸部分のレンチマークをクリックして『ブックマークバーを常に表示』をクリックしてチェックを入れます。するとすぐ下に『その他のブックマーク』が現れます。
他のブラウザのブックマーク(お気に入り)は左端に縦にズラっと並ぶ形になりますがGoogle Chrome(グーグルクローム)では『その他のブックマーク』をクリックすると表示されます。
よく使うブックマークはドラッグ&ドロップでブックマークバーに表示させておくと便利に使えます。
上の図でいうとshopping、blog、movie、といった具合です。


『その他のブックマーク』をクリックしてブックマークを表示⇒移動させたいブックマークをドラッグ(左クリックを押しっぱなしにする)⇒左クリックを押し込んだままマウスをブックマークバー(『その他のブックマーク』の左側)に移動⇒ドロップ(左クリックを離す)これでOK!


Google Chrome(グーグルクローム)ではこのようにブックマークが左端に並ぶことがないので画面いっぱいに使えることができるんです!ノートパソコン等小さな画面では重宝しますね。


中央上の赤丸部分がアドレスバーになりますが、このアドレスバーは検索バーにもなります。つまり、アドレスを打ち込むことも検索語句を打ち込んで検索することも可能です。
アドレスバーの左にある「☆」マークでブックマークすることができます。

◆バージョンアップにより「☆」マークの位置はアドレスバーの右端になりました。

非常にシンプルな作りになっていてサクサク動きますよぉ。余計なツールなんかいらん、とにかく高速で普通に使えるだけでいいんだぁぁって人にはもってこいのブラウザと言えますね~♪


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文字を太字にする時、装飾の注意点

サイト運営するにあたってタグやCSSの意味なんてよく解ってなくても、文字の装飾と画像が扱えればそれなりに立派なサイトになると思います。文字を太字にしたい場合


<strong>太字</strong> ⇒ 太字


と<strong>タグを使えば太字になるのですが多用は禁物です。<strong>タグというのは強調すると言う意味で視覚においても太字になりますが、検索エンジンに対してマークアップし、強調するという意味合いも含まれるんです。なので多用した場合ヘタするとスパムサイトとみなされかねません。文章をまるごと<strong>タグで太字にするのも良くありませんね。マークアップし、強調するキーワードと言うことですから単語に使います。サイト1ページにつき3個までが良いとされ、多用すればその分ひとつのキーワードに対しての強調の割合が低くなるんで、ここって時に使いましょう。


んじゃマークアップしたくないけど太字にしたいなぁ・・・文章を太字にしたいなぁ・・・そんな時はCSS(スイタイルシート)を使いましょう。


<span style="font-weight:bold">太字</span> ⇒ 太字


インラインスタイルシートと言う方法でこのように記述すればCSSで太字にできます。<b>タグを使っても太字になりますが非推奨タグと言われていて、サイトの装飾は全てCSSで指定しようってのが世界の流れなんです。
また、「;」で区切れば複数の装飾を指定できます。


<span style="font-weight:bold;color:#ff0000;">太字</span> ⇒ 太字


font-weight:bold; ⇒ 太字になるように指定。
color:#ff0000; ⇒ 文字の色を赤に指定。


このように「;」で区切ることによっていくつでも文字の装飾を一度に指定できます。色については簡単に調べる無料ツールを紹介してるページがあるので良ければ参照してください。

この単語は検索エンジンにも強調したいって時は<strong>タグを、ただ視覚的に装飾したい時はCSSを用いるようにして使い分けましょう。

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