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おすすめアフィリエイト バナーブリッジ(BannerBridge)

◆特徴◆
  • 登録するだけで500円もらえます!
  • クリック保障型、定額報酬、定率報酬
  • 1クリック単価:1円~5円程度
  • 振込み最低金額3,000円
  • 振込み手数料無し!
  • 紹介制度有り 1件紹介につき300円+2-tier
  • 登録審査はありますが、よほど酷いサイトじゃない限り通ります
  • 複数サイトの登録が可能
  • 記事を書くだけで報酬をゲット!(バナ記者)
  • 本人が利用しても報酬ゲット!(じぶん割)
バナーブリッジ(BannerBridge)

なんといっても無料登録するだけで500円ゲットはうれしいですねぇ。
サービスが豊富で稼げる仕組みが沢山あるのも、とてもGOOD!小額ですが簡単に報酬が発生するので初心者向きと言えますね。

もちろん定額報酬、定率報酬でデカく稼ぐことも可能です。

バナ記者、じふん割を活用すると自分ひとりで稼げちゃうので始めてアフィリエイトに挑戦するにはうってつけ。

ブログ運営をしてると記事を書くのに困る時は無いでしょうか?そんな時は「バナ記者」をやっちゃいましょう!なんせ広告主のサービスや商品に関する記事を書くだけで100%報酬発生!記事を書くのに困ることも無くなって一石二鳥ですね。


▽このバナーを踏んで左下「新規会員登録」ってとこから登録できます。


*2013/02/20 記事改正

スポンサーサイト

アフィリエイトって何?

アフィリエイトとは、ホームページ、ブログ、メルマガ等に広告主の広告を掲載し、そこから成果が上がれば報酬を獲得できるシステのことなんです。


◆アフィリエイトの仕組◆


アフィリエイト報酬受け取りの流れ


まずアフィリエイトサービスプロバイダにご自分のサイトを登録しましょう。頭文字をとってASPと呼ばれたりしますね。ASPは多くの企業(広告主)と提携していて「○○企業からはこんな広告がありまっせぇ。あなたのサイトで宣伝してみまへんか?」って感じであなたと企業を仲介してくれる広告代理店のことですね。このASPも沢山の会社があります。
当サイトの右側、カテゴリ欄に 【アフィリエイト比較】 とあるのはASP会社を比較したものです。
登録は全て無料ですよ。


無料登録って後々大丈夫?
大丈夫です。後々料金が発生するなんてことはありえません。登録時に個人情報を記入するのですが、悪用されることも、まず無いですからキチッと本当のことを書きましょう。もし個人情報流出なんてことになれば、そのASPは潰れるでしょうね^^;
少なくとも、へそくりオヤジが紹介するASPは、なんの問題もなくトラブルになったこともありません。トラブルになりそうなとこは紹介しません!


登録が完了したらASPから広告主の広告を自分のサイトに貼り付けましょう。そうするとあなたのサイトに訪問したユーザーが広告をクリックすると広告主のサイトへと飛んでいき、成果データがASPに送られ、ASPから宣伝費として報酬が受け取れるわけなんです。


成果データっていうのは主に3つの成果があります。


クリック保障型
訪問したユーザーがあなたのサイトの広告をクリックするだけで報酬が入ります。1クリックあたりの単価は広告主によってそれぞれ違います。
また、コンテンツマッチ方式クリック保障型と言うのもあって、これはASP会社があなたのサイトにマッチした広告を自動で配信してくれるシステムです。
定額報酬型
ユーザーがあなたのサイトの広告をクリックして広告主のサイトに訪問後、広告主が提供する無料、有料サービス等に申し込みがあった場合、決められた金額があなたの報酬となります。当然有料サービスに申し込みがあった場合のほうが報酬額は高くなります。
定率報酬型
ユーザーがあなたのサイトの広告をクリックして広告主のサイトに訪問後、広告主が提供する商品購入等があった場合、売上に対する数パーセントがあなたの報酬となります。

あなたがすることはたった2つ! ASPに無料登録して広告を貼り付けるだけです。あなたのサイトがメディアとなって宣伝費が報酬になる、というのがアフィリエイトなんです。


俺「あなたの、あなたが」ってうるさいよね(笑)

ASPへの登録に関して解らなければこちらを参照してください
アフィリエイトサービスプロバイダ登録手順のページへ

IETester サイト運営のための必須無料ソフト

ブラウザは数あれど、それぞれによって微妙に解釈が違うため見え方が変わってしまいます。そのためサイト運営者は自分のサイトがブラウザごとにどのように表示されるのかチェックすることが必須となってきます。これがめんどっちぃ・・・・
Internet Explorer(IE)、Firefox、Opera、 Safari、Google Chrome、
最低でも上記の5つはチェックしたいところです。


ここでやっかいなのがIEです。 IEはバージョンごとに見え方が変わるからですねぇ・・・・
IE7ではきちっと表示されるのにIE6ではレイアウトが崩れる・・・なんてことはよくあることです。


IE6はまだまだユーザーが多く、無視ってこともできません。そんでもって新しいバージョンをインストールすると古いバージョンは使えなくなるのでチェックに困りますよね。IE6よ、頼むから一刻もはやくこの地球から消滅してくれ~。 いや、いっそのことIE全部どっかに消し飛べ~・・・・・


散々グチッても何も変わらないので、ここで登場するのが役立つ無料ツールIETesterです。
なんとIE5,5 IE6 IE7 IE8 のチェックが1つのウィンドウで出来ます。



使い方もいたってシンプル

  • ここでテストしたいIEのバージョンを選ぶ。
  • ここがアドレスバー。アドレスを記入して「Enter」でOK。

FC2ブログ等の共有テンプレートでは最初からブラウザによって崩れてる場合があるんでチェックしましょう。せっかく一生懸命記事をかいても崩れたサイトじゃ敬遠されるかもですからね^^;


ダウンロードはこちらより→IETesterダウンロードページへ
*サイト中ほどにある「Download IETester v0.4.1 (24MB) 」ってとこからダウンロード出来ます。
( 『v0.4.1 (24MB)』ってとこはバージョンが上がるごとに数字が変わると思います)

藤-Resizer-使い方

フリーの画像拡大縮小ソフトの中で一番のおすすめは藤 -Resizer-です。
サイトが重くなる要因の多くは画像のファイルサイズの大きさにあります。そこで縮小、圧縮、をしてサーバーにアップすることになるのですが画質が落ちます。
数々のソフトを試しましたが藤 -Resizer-は綺麗ですね~~♪ ヘタな有料の画像ソフト使うよりよっぽど綺麗です!


特にJPGファイルに関しては優れてると思います。見た目、画質が同じ様でもファイルサイズをより小さくできるのが藤 -Resizer-ですね~♪
拡大も出来て、BMP,GIF,PNG,JPGに対応していて操作性も簡単、細部設定も充実と言うことありません!


ダウンロードはこちらより→藤 -Resizer-ダウンロードへ
製作者様のサイトはこちらより→藤 -Resizer-作者様サイトへ


◆藤-Resizer-の操作説明◆

藤 -Resizer-起動画面

  • 雛型をクリックして保存する拡張子を選びます。選択後青丸の部分が変わります。
  • 絶対指定はピクセル、相対指定は%、どちらかを選びます。
  • どこの長さを基準に拡大縮小するかを選びます。
  • 値を入力します。(例えば絶対指定、高さ基準なら高さだけを指定すればよい)

後はこの画面上に画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけでOK!
JPGファイルはデフォルトでプログレッシブで出力されます。簡単に言うと画像の輪郭を捉えておぼろげながらも素早く表示し序々に全部を表示させるといった感じです。序々にと言ってもとてつもなくデカいファイルじゃない限り違いはないです。プログレッシブの方が画像が綺麗なままファイルサイズを小さくできるので、このままで充分ですがファイルサイズが大きくなってもいいからもっと綺麗にしたい場合は


  • 「設定」→「圧縮」→「プログレッシブ JPEG 出力」 をクリックしてチェックを外しましょう。(JPEGとJPGは同じ意味です)その場合、「設定」→「圧縮」→「JPEG 画質」 をクリックして圧縮率を設定しましょう。
  • 「文書」→「設定の保存」 で名前をつけて保存すれば「文書」→「設定の読み込み」 よりいつでも呼び出せます。

1~6の操作だけで充分満足?やと思うけど、その他HTML出力やサムネイルなど様々な設定ができますので試してみるといいじょーー♪

firebug WEB作成必須ソフト

ブラウザ firefox には色々なアドオン(拡張機能)があります。中でもホームページ作成にとっては欠かせないと言ってもいいのが firebug ですね。WEBページの CSS、HTML、JavaScript、が見る事ができます。言わばサイトを丸裸にするアドオンですね。


リアルタイムで編集してモニタすることも可能なので(一時的に表示するだけで実際には変わりません)CSSの修正確認なんかにはもってこいです。
firefox自体とても優秀なブラウザでカスタマイズの自由度では一番ではないでしょうか!へそくりオヤジはメインで使ってます。firefox、firebug、どちらも無料なのでまだ入手してない人は是非。


ブラウザfirefoxのインストールページへ
firefoxの拡張機能 firebugのインストールページへ


firebugのインストールができたらfirefoxのメニューバー(一番上の方ね^^)「ツール」→「firebug」→「firebug を開く」もしくは「firebug を新しいウィンドウで開く」、をクリックして起動させましょう。


*画像は「firebug を新しいウィンドウで開く」を選択したものです。


左の赤丸をクリックしてWEB上にカーソルを持っていくとソースが表示され、同時に下にはCSSが表示されます。ここのCSSに直接書き込むことによって表示が変わるのでチェックできます。


もう1つ便利な使い方として、サイトの重さが解ります。右の赤丸(接続)をクリックしてサイトを再表示させるとファイル個々の読み込み時間が棒グラフで表示されるので、自分のサイトのどこが重いのかが、ひと目で解ります。

タグによるリンク設定

リンクタグを記述する場合


<a href="リンク先のURL">リンクさせるテキスト</a>


となります。リンク先を別窓で開くようにするには


<a href="リンク先のURL" target="_blank">リンクさせるテキスト</a>


という風に赤字の「target="_blank"」を記述すれば別窓で開きます。
一般的に外部リンクの場合、自分のサイトになるべく留まってもらうためには別窓にしたほうが良いとされてますね。同窓でリンクさせてるとユーザーがリンク先に飛んで行った場合、ブラウザの「戻る」をクリックしないと戻ってこれないからです。別窓設定にしておけば、ユーザーがリンク先に飛んでいっても、ブラウザを閉じない限り、自分のサイトは開かれたままの状態になりますから。


しかしこれは一長一短で「target="_blank"」で別窓オンリーにしてしまうと観覧してるユーザーの選択を奪うことになるからです。
同窓設定にしておけば、「Shift+左クリック」、「Ctrl+左クリック」、「右クリック+リンクを新しいウィンドウで開く」、「マウスホイールでクリック」、等、別窓で開く方法はいくらでもあるからです。


外部リンクは別窓で良いとして、悩むのはサイト内リンクです。一般的にはサイト内リンクは同窓が良いとされてます。へそくりオヤジもそうしてます。ユーザーがリンクをクリックしても自分のサイト内へと移動するわけですから、ユーザーの選択を奪わない同窓が良いと思います。どちらで開くのかはユーザーのご自由にってことですね。


しかし、しかし、ユーザーの中には左クリックしか使わない人もいるでしょう。
例えばページの途中に「関連ページはこちらへ」としてサイト内同窓のリンクがあったとしましょう。「関連ページ」を先に読んでから元のページに帰ってきて続きを読む場合、別窓で開いた方がいいですよね? そうでないと元のページに戻ってきた時、どこまで読んだか探さなくてはいけないことになります。
この場合、ユーザーは別窓で開く方法を使って「関連ページ」に行けば良いだけの話ですが、左クリックしか使わないユーザーは常に同窓で開くことになります。そういうユーザーにとっては戻ってきてイチイチどこまで読んだか探さないといけないわけで、「別窓にしとけよ~」って思われるかもしれません・・・・・・う~~~ん・・・悩みますね・・・^^;


1ついえるのは、サイト内にリンクさせる場合に同窓と別窓が統一されてないサイトは良くないです。ユーザーの自由を奪った上混乱さえ招きますからね。

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